ケーススタディのヘッダー

皆様のこんな「困った」をバーチャルスタッフ JPが解決しています。


ケース1

英語のチラシ作成で困った!


パンフレットを製作していた大手日系航空・旅行会社。日本語版をもとに英語版を作成しようと考えていました。

しかし・・・・・

困ったその1 : 日本語・英語両方の細かいニュアンスが分かる人がみつからない。

困ったその2 : 単に翻訳するだけでは、海外の人の心に響かない。

ケーススタディー 翻訳

「スタンダード」プランを利用。日本育ちのアメリカ人翻訳者、ドナさんと、英国人コピーライター、レイチェルさんの2人でチームを組みました。その結果、日本語の細かなニュアンスが表現された、外国の方にも魅力的な英語パンフレットができあがりました。

お陰様で私達の商品を上手く英語でアピールすることができました。

  • 依頼内容: 日本語パンフレットの英文翻訳とコピーライティング
  • 支払額: 時給$10/ 約1,200円(各々)
  • 採用者プロフィール: 日本育ちICU大学出身のアメリカ人翻訳者とオックスフォード大学出身の英国人コピーライター。

ケース2

英語サイトで困った !


外国の方も臨席する重要な会合への出席をひかえ、Webサイトを英語化しましたが、本当に正しく翻訳されているか不安でした。

しかし・・・・・

困ったその1 : 誰かに確認してもらいたいが、英語を校正できる人が周りにいない。

困ったその2 : 時間があまりない。

「スタンダード」プランで英文校正ができるプロの編集者を採用。翌朝には早速校正原稿が送られたので、追加で修正を依頼。翌々日の夕方には英語ページの更新ができました。

対応が素早い上、自分では気づかなかった言い回しなどを直してもらい、安心して会合に出席できました。

  • 依頼内容: Webサイトの英語ページの校正
  • 支払額: 時給$22 / 約2,400円
  • 採用者プロフィール: カナダ在住の英国人英語講師。

ケース3

英語の電話調査で困った!


新サービスのマーケティングのため、スコットランドのウィスキー蒸留所における多言語化状況の調査を予定していた日系印刷会社。蒸留所のリストを作り、電話で調査しようと考えていました。。

しかし・・・・・

困ったその1 : 社員の時間が多くとられ、通常業務に支障がでるかもしれない。

困ったその2 : スコットランドなまりの英語が電話で聞きとれるか心配。

ケーススタディ2

「リーズナブル」プランを利用。20名ほどの候補者の中からスコットランド在住、蒸留所調査の経験もあるリサーチャーを採用。約100社の蒸留所をインターネットで検索、基礎情報を入れたリストの作成、多言語化についての電話調査が無事終了しました。

短時間でスムーズに作業をしていただいたので大変助かりました。

  • 依頼内容: スコットランドのウィスキー蒸留所のエクセルリスト作成と個別電話調査。
  • 支払額: 時給$9.5 / 約1,050円
  • 採用者プロフィール: スコットランド在住英国人。ウィスキー関連を含めリサーチ経験約20年。


ケース4

英語のスピーチで困った!


東日本大震災復興支援コンサートの公演前に、英国国会議員などの前でスピーチをすることになった人気日本人歌手。作成した英文スピーチ原稿を校正してくれる人を探していました。

しかし・・・・・

困ったその1 : 格調高い場所にふさわしい英文スピーチに詳しい人が思いあたらない。

困ったその2 : ボランティアイベントのため時間と予算があまりないが、会場の人の心に伝わるスピーチにしたい。

ケーススタディ1

「スタンダード」プランを利用。採用した経験豊富な英国人スピーチライターとスカイプでコミュニケーションをとりながら、その場で原稿を校正。その結果、シンプルでスピーチしやすい英語にもかかわらず。クオリティーが高い原稿が完成しました。

強いメッセージがこめられている原稿に仕上がったので、イギリスの議員さんにも被災地の現状に興味を持っていただけました。

  • 依頼内容: 英文スピーチ原稿の校正
  • スピーチライターへの支払い: $38 / 約4,200円 (プロジェクト)
  • 採用者プロフィール: 紛争地域に関する記事執筆及び講演活動を行う英国人女性。ケンブリッジ大学卒。ロータリークラブ主催スピーチコンテスト入賞経験有。

ケース5

英語のイベント運営で困った!


毎月、外国の方の交流会を運営している社長さん。少しずつメンバーも増え、一見、順調のようでした。

しかし・・・・・

困ったその1 : 些細なルーティン作業ではあるが、メンバーとのやり取り、映画の選定、会場の予約など毎回の英語業務の負担が重い。

困ったその2 : 忙しいとメンバーへのリマインダー通知や催促メールを忘れることがある。

ケーススタディ4

「プロフェッショナル」プランで、秘書経験が豊富な米国人女性を採用し、毎月の定期的な業務を依頼しました。

仕事が早く、イベントの目的も十分理解してもらい、助かります。問い合わせへの応対も丁寧で、メンバーにも感謝されています。

  • 依頼内容: 定期的なイベント会場の予約、メンバー向けの案内メール・問い合わせの英語対応
  • 支払額: 時給$6.5 / 約750円
  • 採用者プロフィール: 米国カルフォルニア州在住。複数の契約先でバーチャル秘書として働く子育て中の女性。

このように「英語のお仕事」でお困りなことはございませんか?

小さなことでも、大きなことでも、 こちらのご相談シートよりお気軽にご相談ください。